ゴリオ爺さん

フランスのバルザックが書いた「ゴリオ爺さん」は一度は読んでみたほうが良いと聞いたので読んでみました。

青年が社交界にのめり込んでいくところなんかは面白かったですが、
私には正直よくわからなかったです。
と、いうのも人間関係が複雑で理解できなかった・・・
複雑な人間関係みたいなのが好きな人にはきっと面白いんでしょうね


ゴリオ爺さん (新潮文庫)

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 1

なるほど(納得、参考になった、ヘー)

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック

  • オノレ・ド・バルザック『ゴリオ爺さん』(新潮社)

    Excerpt: あらすじ  『谷間の百合』と並んで、バルザックの代表作だと思います。  一見、変人だと思われて、下宿人のからかいの的だったゴリオ爺さん。しかし、実は製麺業で富をなしてい ... Weblog: 有沢翔治のlivedoorブログ racked: 2012-07-07 17:37